望月スタイルクラブ

COJについて色々書いてみます

9/6ランキング更新チェック 大型パラメータ調整の影響は?

こんばんは、仕事が忙しすぎてヤヴァイ望月です。だが、我がJ欲はその程度では止められんよ。
さて、今日はJ欲を更に刺激するランキング更新結果を見ていきましょう。


ジョーカー

0p帯

1位:冥札再臨 使用ポイント28231p
2位:グラフィティ・アース 使用ポイント23994p

1位・2位のメンツは依然として変わりませんが、使用ポイントの差は徐々に縮まっております。(前回は確か約10000p差はあった)
やはりグラフィティ・アースが最高峰のドロージョーカーという見解が多く、環境トップの一角である紫デッキと非常に噛み合う事もあり、元々高かった使用率がさらにジワジワと伸びてきていると解釈できます。あまりにもノーコストカードが多いデッキでないなら、とりあえず入れてもいいかもしれないくらいですね。



7位:蘭翔鳳集の舞
再び0pに舞い戻りました。
紫単における突然ルシファーor妲己爆弾からのオベロン狙い、用心棒ティアマトが今までの主な用途でした。
しかし今回の大型調整にて、武身3体並ぶ状態での中国産エクスカリバーで相手ターン開始時に無慈悲にコスト3以下消滅を放つという、多数の種族デッキを滅殺するような戦術が可能となり、その分の順位upであろうと推測できます。
どうやら今の武身デッキにおいては、威気衝天ケット・シーで得点を一気に取るギミックを用意するか、この中国産エクスカリバーで盤面を制圧するかのどちらかを採用するのが基本ぽいですね。



8位:ヘレティックスカー
久しぶりの0p入り。主に武身デッキにて、メイランの威気衝天or蘭翔鳳集の相方として選択される事が多かったようです。
今のクソ調整で強化された武身の勝ちパターンとしては、特に序盤に盤面でありえないレベルのマウントを取って得点を取ってくる展開です。なので、後で相手の残りライフは少ないが、盤面を整えられて直接ライフを取りにいきにくいとなった時の締めとしてチョイスされるようです。
昔、7ライフ制で初登場した時の武身デッキも大体はヘレスカ選ばれてましたし、同じ理屈でしょう。




2p帯

11位:フォースリベレーション
ついにギリギリとは言え、2p帯へ落下。ちょうど蘭翔鳳集とヘレスカが上がった分、ところてん式に落とされた形でしょうが、この事実は大きい。
やはり「大ゲージドロージョーカーなら、グラフィティ・アースで決まり!」みたいな理論もあるのでしょうか。ワンダフルハンドが6pから動かなくなった事もあわせて、そろそろ大ゲージドロージョーカーに、更なる差別化を設けた方がよいかもしれませんね。



14位:奥義・タワーエグゼクト
少し0p帯に落ち着いてましたが、これもところてん式に2p帯へ落下。やはり現状でこのジョーカーをチョイスするのは赤単でしょうが、今回は大型調整にて大きく地位を上げた武身に少し差をつけられたという事でしょう。
しかし赤単デッキは、精々カブト姫が2点取っていた所が1点落ちる以外の弱体化は受けておらず、ほぼ従来どおりの強さで戦えるはずです。武身のデッキポイントが下がり、このジョーカーのポイントがついた事で、今期は赤が元気を出すかもしれません。



18位:リジェネレート・デリュージ up
現状、このジョーカーが一撃必殺レベルで噛み合うデッキは侍武蔵しか思い付かないですが、それがどこかの層で流行っているのか、もしくは他に何か噛み合うデッキが研究されてるかのどちらかでしょう。ちょっと気にはなります。




4p帯・6p帯

別に気になる物はなかったです・・・




10p帯

38位:スプレンドシックル
ギリギリ6p帯手前まで順位up。そこそこの躍進ではないかと。
さすがに0p~2pまで食い込むほどではなかったですが、一時期ホルス・プロメテウス・火遠理と組み合わせてチョイスする戦術が注目されていた?事による順位upといったところでしょうか。
使い所を間違えなければ結構強いし面白いジョーカーなんですが、環境トップに名乗りを上げれるレベルのデッキにかみ合う輩がほとんどいないのが、順位の上がらない原因でしょうか。






カード

0p帯

3位:ニャザード
4位:ナイトガーデン
11位:豊麗神イシス
12位:ジャック・オー・ランタン
18位:ネフティス
22位:妖精王オベロン
24位:災禍の悪女・妲己
56位:魔天・ルシファー
62位:ロストドラゴン
96位:魔力解放
98位:光を呑む闇

全て順位up。ニャザードだけならまだしも、ナイトガーデンがホルスを抜いた。妲己までのメンツも、元々高かった順位がさらに一際高い順位まで上がっている。そして当然のようにロストドラゴンの0p帯入り。
これはパラメータ調整前の駆け込み青紫、パラメータ調整後もそこまで著しく青紫が減少しなかった事、紫単においてもシュネーをさしおいてネフティス+ロストドラゴンを採用するタイプがちらほらと見られるようになってきた事・・これらの積み重ねによる結果ですね。
紫は何でもあるのは別にいいんですけど、どれもスペックが高すぎる気がします。少なくとも、珍獣と同レベルの使用率に達しているナイトガーデンは、そろそろ何かしらマイルドにした方が良いのではないかとも考えてしまいますね。




6位:聖剣・エクスカリバー
13位:叢雲・クサナギ
16位:鏡盾・イージス
17位:聖槍・ロンギヌス
21位:雷鎚・ミョルニル
26位:武具コレクター
28位:護剣・アロンダイト
36位:光弓・ガーンデーヴァ
57位:妖刀・村正
58位:結集セシ化身タチ
66位:三叉・トリシューラ
73位:パーフェクトテリトリー
90位:英剣・デュランダル
 
全て順位up。順位が上がるのは間違いないとは確信していましたが、まさか調整入ってからは1週間しか経過してないのに、ここまでとは・・
特にコスト7ユニットの聖剣が6位というのは凄まじいですね。ただ、アロンダイトや鍛治神で特殊召喚したり、メイラン中ジョーカーで呼び出したりなど、コストを踏み倒して出てくる事も多いし、コストはそこまで気にならないで済むのでしょう。

パーフェクトテリトリーは武身でなくとも使う事は大いにありますが、武身においてはミョルニルを入れてる場合は大体、クサナギなどを守るために入れてる人がほとんどですね。

やはりクサナギと卓球がまずいですね。
クサナギは即仕留められなければ、次のターンには武身3体以上なんてすぐ達成できてしまいます。
今のご時世、バウンスされたらむしろ得するユニットも多いですが、さすがに2連発でバウンスされるとキツイです。しかも武身3体以上での2回目のバウンスは、食らう側のターン開始時2ドロー終えた後なんで、手札の外へ溢れてしまい、バウンスではなくユニット破壊と同義になる事も少なくない。

ここまでの人気になれば、デッキはD~精々Cまでしか組めないでしょう。それでも、マリガンに気合いを入れて、あとは上振れを祈るだけの簡単なお仕事で楽に勝てるかもしれないデッキ、使う人は少しはいそうではあります。



8位:黒乙女ブリュンヒルデ up
もう本当に、どんなデッキからでも出てきますね。やはり、コスト2という安さでライフ6以下の時の除去能力は破格です。
相手を消滅させるのをせめて5ライフ以下にしたり、コストが3になったりなど、何かしらの下方修正を受けない限り、この順位は変わらないでしょう。



42位:英霊ケット・シー up
元々どんなデッキにも得点担当として入れられていたが、武身でも一気に得点を取るギミックとして非常に多く採用された。その結果、さらなる順位upに繋がったと思われます。
加護も突き抜けてくる強制防御、威気衝天でBP10000不屈貫通が殺しに来る、殺された後にもう一発殴られる・・コスト4ユニット+CP0小ゲージジョーカーで、よほど固い盤面でないかぎりはほぼ2点確約のような物です。ボロすぎです。今後もまだまだ、この地位は揺らがないでしょう。




1p帯


101位:烈槍・ゲイボルグ
104位:炎剣・レーヴァテイン
144位:鍛冶神の業物
164位:金剛・ヴァジュラ

全て順位up。ゲイボルグは、自分のターン+相手のターンに続けて発動して全体基本BP-3000までいくのは強烈ではありますが、多分卓球2連発の方がさらに強烈だったために、0p帯にギリ届かない所止まりとなったか。
レーヴァティンは、たとえ2連発でもターンを跨いでの3000ダメージはあまり意味が無い場面の方が多いであろうと思われます。
ヴァジュラは能力がゴミとかではないが、単純に入る枠が見出だしにくかったと思われます。コスト2以下では、耐性を付けるためのイージス・ガーンデーヴァ、詰みを回避するための村正あたりで一杯一杯でしょう。
鍛治神は、人によって入れる/入れない・枚数がかなり変わるでしょうので、その結果0p帯まではいかなかったという事かと。



117位:ネオ・サンダーボルト up
徐々に順位が上がってきております。相手の武身が一斉に殴ってきた後だとか、相手盤面にコスト3以上が多くならんでいて破壊もしにくい青不死デッキに対してゴルクラかました後とか、相手盤面の大半もしくは全てを一気に消し去れるのは、かなり強いですし需要があると言えます。
黄色メインの構成のデッキでないと有効に使える機会は少なそうですが、それでも順位が少しずつとは言え上がっているという事は、黄色デッキが一定以上使われている+サンダーボルトを除去手段の一つとして控えている人が結構いる、という事ではないかと。



119位:聖少女ブリギッド
マジか。
1pとは言え、この女にポイント付く日が来るとは・・時代の流れやインフレという概念を感じずにはいられんよ。
除去手段の豊富さなら紫。速さなら赤。制圧力なら黄色つーか天竜。こんな感じか。



137位:狂愛のローザ up
元々強いカードではありましたが、少し前にローザ・オベロン・ロストドラゴンを駆使して、攻略組だろうが基本BP0にして殺してしまおうぜ!みたいなデッキの情報が出回っておりました。それを見て使ってみた方々が結構おられた結果、順位がかなり上がったのでしょうか。



168位:進化の系譜 up
使われるに決まっとるやろ、こんなの。私個人の予想では0p帯まで行くと思ってました。
ただ、パラメータ調整後は進化ユニットの入れるパターンが極めて少ない武身・トリガーカードの採用率が低めな紫がトップに躍り出たため、このカードを皆が入れるとかまでには至らなかったか。
それでも非常に強いカードなのは間違いなく、今後も1p帯には絶対入ってるでしょう。



182位:ジンニーヤ up
強化された要素を活かす研究のために、結構使われたという事ですね。ちょうど今日の頂上対決でも、ちょろーんさんが上手く機能させてました。
ですが、精霊のメンツが脆いのが気になるんですよねぇ。脆さゆえに、安定して強さを発揮するのは難しそう。あまりジンニーヤが大暴れしたという武勇伝も聞いてませんし、1pになってしまった今期はあまり姿を見なくなってしまうかもです。




2p帯


240位:紫燕のミヤビ
384位:英霊モーガン

どちらも順位up。噂の女ども。
とにかくミヤビに何度も殴ってもらうため、ミヤビアタックで溜めた2ゲージを即消費する人材を探せば、モーガンは確実に挙げられるでしょう。さらにモーガンは今回の調整でBPも上がっているし、エンビルとか加護に守られてるユニットも、一人しか立ってないなら問答無用でカエルに出来る。かなり実用性もあると言えるレベルと認識されたのでしょう。その結果、8pから一気にこの位置まで上がってきました。
今後も動向に注目するべき存在かと思います。



288位:魔界総統ガープ down
またしても2p帯まで順位down。紫ゲージを参照しない破壊効果というのは非常に強い物ではありますが、やはりコスト0+1ドローできる彩光の羽ばたきあってこそだったのでしょう。オーバーチュアを使えば何とかなるんちゃうかと思われたりもするでしょうが、ドロー無し・手札のレベル3になったインターセプトを発動するには続けてユニット出さないといけないなど、羽ばたきに比べると劣っている部分が確実に響いてきます。
ガープ様でチマチマ破壊していくより、並べてロスドラ!が今の紫カードにおける破壊手段のメインという事でしょう。



310位:阿修羅百式
皆、めっちゃ強くなったからって、使いすぎでしょ。いや、でも良いよ。8p帯定住の神様がこんな所まで出てきたなんて、面白いじゃないすか。皆、パラメータ調整を楽しんでますね。



319位:ドラゴンスレイヤー down
今、ヤマタノオロチ警報が出てるんで、このカードを2pで使えるなら採用しておいても良いかと。オロチ側もトリガーゾーン対策は考えてはいるでしょうが、何も用意しない訳にもいきませんしね。



326位:閃槍・ブリューナク
392位:神弾・ストラ
429位:玲剣・グラム

全て順位up!だけど、同じコストの他武身に、どうしても実用性とか諸々で負けているせいで、かなり差が開いてしまいましたね。



352位:モノクローム new!
もうこんな順位に達するまで研究されてましたか?私は一度も遭遇していませんが。
あまり成功例も聞かないので、やはり最強な色々耐性マッチョを作ってからモノクローム発動までというのは、かなり工数を要するので難しいかと思います。今の環境では、そんなの黙って見ていて許してくれる相手の方が少ないでしょうので、成果はあげにくいのではと考えます。
ただ、もし絶対死なないマンが出来上がったら相手が詰むのだとすれば、やる価値はあるのでしょう。今後の研究に期待です。私としては、そんな完璧なステータスまでいかなくても、ゴッドマムート→索冥で秩序つけつつ沈黙耐性くらいでも、十分強そうと思うんですけどね。



409位:フェニックス・ニケ
オロチニケデッキの情報が出回ったのは、ほんの少し前ですが・・もうこんな順位になるまで使われた?それとも、天使種族追加を活かすために、天使デッキとかで使われていた?
どちらにしても、今ホットなユニットです。次期ではさらに上がってそう。



440位:至上のコレクター up
今回の調整で複数種族が追加されたユニットがそこそこいたので、このカードの採用に繋がったのではないかと思います。



445位:スポアガール
!??!

これは一体?転生の宴様でのランキングチェックでも、謎の順位大幅アップと捉えておられました。いや、何かこいつ使って凄い事ある?関連情報求む!って感じですね。私は一回も見ていませんよ?



448位:レディバグガール
8pから一気にここまで上がってきました。昆虫デッキにおいて、相手盤面のブロッカーをこじ開ける能力に特化した存在になったと言えます。
実際に私も最近は昆虫デッキばかり使ってますが、勝つためにはレディバグガールとハニーは必須かなと感じてます。



452位:終わらない戦い new!
ケット・シーや、その他貫通ユニット+ライオンハートガールと合わせて使うと、とにかく凶悪。コスト0で2点3点当たり前。今後もっと使われそうに思えます。



459位:ナイトシーカー
相手盤面の破壊に紫ゲージを消費しないロストドラゴンがいるから、紫5ゲージをキープしている時間が長いであろうという理論から?このカードを採用した紫デッキがリプレイでお披露目されてましたね。その影響もあるのでしょうか?



487位:夢破れし者
ずっと4p帯でしたが、2p帯へやっと上昇。ロストドラゴン擁するデッキへの対抗手段の一つとなりえるが、武身に当たったらインターセプトドロー以外の意味がほぼ無くなりそうなのがちょっと・・という感じでしょうか。




4p帯

593位:義賊五右衛門
やはり上がってきましたね。ですがコストが相応に高い事・性能が尖っている事から、万人が使うには至らなかったか。
でも、明らかに何かろくでもないコンボに使えそうな雰囲気はするので、何かしら開発されたら、更に伸びるかもしれませんね。



594位:月牙・方天画戟 up
順位upはしてるけど・・今まででもたまにこれくらいの順位・4p帯は来てたよね?つまり、武身の調整はいったけど、君だけは扱いが何も変わらなかったという事ですよね?もう、君だけ武身名乗るのやめてもいいのではレベルのポジションですね。

0p帯に多数・1p帯と2p帯にちょっと・4p帯に彼・・武身は全員、3体以上いれば相手ターン開始時にも能力発動という強化を受けて、使用率が大幅に上がりました。それでも、重要な奴・強い奴から順にランキングに名前が出てくる訳です。
ジョジョの奇妙な冒険第3部の感動的な最後の一場面においても、↓


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最後の戦いで役に立った=貢献度の高かった人から順に名前を呼んでいますよね?今回のランキングでの武身の名前が出てくる順番も同じ事です。
相手盤面のコスト3以下一掃のエクスカリバー、展開力担当のクサナギ、相手盤面処理の卓球などから始まり、500位以上も差を空けて最後に名前が出てくる方天画戟・・もう救いようが無い。
上方修正受ければ、武身全員が漏れなく使用率トップクラスになるわけではなかったという事ですね・・



608位:アルラウネ up
暫く8p帯にいたのが急浮上。私はこのカードの存在意義については「紫デッキ・珍獣デッキに効く」と認識してます。おそらくそのようにお考えになった方々が、今の環境でなら紫デッキを仮想敵にして採用したのだと推測いたします。



613位:混沌の翼 up
割とぶっ壊れ性能だと思いつつも、不思議と8p常連だったカードが、ここで4p帯入り。青紫においてデッキポイントを稼ぐために採用されていたのでしょうか?



687位:紫黒の追跡者 up
ミヤビデッキのお供ですね。このカードの4p帯入りに加え、モーガンが2pにいってる事からも、ミヤビで何度も殴るプランを考えておられる方々が結構いるのだなと実感。



8p帯

843位:抑制剤
とうとう8pまで下がってしまったな。
OCユニット対策「だけ」を考えるなら封札シリーズでいいし、インターセプトドロー目的だとすると何時発動できるか分からない物を3詰みするわけにもいかないとなれば、使われないのは至極当然。
私が、このカードが8pになったら使ってみようかなと前々から考えていたのが、ホームズ。ホームズで手札のユニット全部レベル2にして、別にレベル2or3を気にしないユニットを出した時にどんどん抑制剤ぶっさしてインターセプトドローを回していく、というプランを考えていました。実行に移すかは未定。



916位:ダークキャット up
もうちょい上がるかと思っていた。
今までは見向きもされなかったが、彼もまたミヤビと噛み合う紫ゲージ消費能力を持つ。また、紫黒の追跡者と併用すれば、相手を寝かしてミヤビと仲良く殴りにいける見込みもある。
今後ミヤビデッキが研究されるなら、8pついている事もあるので、絶対注目されるはず。



993位:ホーリーカウンター up
順位upとはなっていますが、使用ポイントはたったの64p。しかし、vs武身において卓球と聖剣に対してカウンターできるので、需要はあると思う。手札アドとか取れるわけではない点・相手によっては腐る点をどうするかが課題か。




以上、私が気になったカードをピックアップするランキングチェック終了です。
完全に紫と武身がトップに君臨している事を如実に示した結果でしたね。他のデッキが巻き返せるか、今後の動向に注目ですね。
・・ですが、今の武身に対しては、Twitterで「つまらない」という言葉を何度も目にします。今までも「これ、あかんて!」みたいな抜きん出て強いカードが環境を支配していた事があった時期でも「つまらない」と表現される事はそんなに多くは無かった(と思う)のですが、今の武身に対しては結構見ます。やはり序盤のあまり大がかりな攻撃のできない段階で4~5体とか展開されて、どうしようもないマウント取られたり、特に武身ミラー対決なら上振れした方が勝つだけみたいな場面が多かったりというのが、あまりにも面白味に欠けると感じるのは仕方のない事でしょう。
ゲームにおいて「つまらない」は、最も避けるべきバッドステータスです。こういう声が多く上がったとして、運営様が何かしら動きを見せたり・・しないかな。(淡い期待)すいません、独り言です。

朝とともに更新となりました。遅くなって申し訳ございません。
明日・・と言うか、もう日付が変わっている9/7は、翌日の仕事が朝早いのもあるので、ブログは休載です。明後日・その次の日も、もしかしたら仕事忙しすぎて書けないかも・・です。
それでは、ごきげんよう